藤原 照康 白一鋼 梨地 三徳包丁 165mm 紫檀柄

藤原 照康

FT-W1-N-SA165S

藤原 照康(ふじわら てるやす)

明治3年創業。刀鍛冶の技術を現代の包丁にいかし、持てる技のすべてを駆使して鍛え上げた「総手造り鍛造包丁」を制作。本物の切れ味を追求した包丁は、プロの料理界から一般家庭まで、広く支持を得ています。



【製品仕様】
種類: 三徳包丁
刃の素材: 白一鋼 (鋼 -錆びやすい素材です)
刃の硬度: 60-61
刃付け: 両刃
刃渡り: 165mm
刃幅: 50mm
刃厚: 3mm
柄の素材: 紫檀柄
桂の素材: 合板
柄の長さ: 127mm
重さ: 153g

ご使用上の注意
※凍った食品や骨を切ったり、叩いたりしないでください。刃こぼれする原因となります。
※お湯で手洗いし、その後、乾いたタオルでしっかりと水分を取ってください。
※食器洗浄機のご利用はお控えください。

カテゴリー: 白一鋼, 紫檀柄


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