兼常 青ニ鋼 黒打 菜切包丁 165mm 朴柄

兼常

KC437

兼常

兼常は岐阜県の関市にあり、刀剣の町として知られています。800年前に始まった日本刀の製法がこの現在に伝わり今も受け継がれています。1本1本丁寧な仕上げは定評があり、切れ味と機能美を追求したブランドです。

【製品仕様】
種類: 菜切包丁
刃の素材: 青ニ鋼 (鋼 -錆びやすい素材です)
刃の硬度: 61-62
刃付け: 両刃
刃渡り: 165mm
刃幅: 53mm
刃厚: 3.8mm
柄の素材: 朴柄
桂の素材: プラスチック
柄の長さ: 135mm
重さ: 230g

ご使用上の注意
※凍った食品や骨を切ったり、叩いたりしないでください。刃こぼれする原因となります。
※お湯で手洗いし、その後、乾いたタオルでしっかりと水分を取ってください。
※食器洗浄機のご利用はお控えください。


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